聖なる夜に願うこと。サンタクロースは存在する<雑記>

雑記

こんにちは、博文です。
今日は完全なる雑記です。


もうクリスマスですね。
サンタクロースって何歳まで信じてましたか?
私はよく覚えていません。
年下の兄弟がいたから、秘密を知っていても中学生手前までは黙っていた気がします。
中学生ではまだクリスマスプレゼントもらってたかな?
高校・大学ではさすがにもらってなかった気がします。
母親に服とかは、買ってもらってたかも。
で、サンタクロースって結局存在してると思っていいんじゃないかなって最近考えます。
トナカイとソリはないかもしれないけれど。
サンタクロース協会がありますし、日本にも協会認定のサンタクロースがいますよね。
協会認定サンタになるには、サンタさんの笑い方のテストや体形、煙突くぐりの試験などがあります。

もし子どもが聞いてきたら、
サンタさんはいるよ。
トナカイとソリは持ってないけど。
サンタさんになるための練習をいっぱいした人がなれるんだよって言いたいなと思ってます。
まあ子どもいないけどね。
サンタさん=ファンタジーではなくて現実に寄せて行こうかなと。
サンタさん、魔法使えないからみんながお手伝いしてプレゼント運んでるんだよって。

うーん、でも子ども的には、知らぬ間にサンタさんが家に来てくれた!っていうサプライズ感が好きなんだろうな…なんというか、今まで現実に感じられなかったものが間近にある喜び。TVでしか見たことがない仮面ライダーに会うとか…
それって大人になっても変わらないわけで、好きなアーティストのライブに行くとかそういうことと似てるのかなあ。その体験の始まりの1つがサンタさんなのかもしれない。自分が信じてたものの存在が身近に感じられたこと。

とにかく、何言ってるか意味不明かもしれませんが、サンタクロースは存在する。
メリークリスマス!


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