【冬デート】付き合う前のスケートデートは距離が縮まるチャンスだった!

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冬のデートスポットと言えばスケートがありますよね。でも、スケートってあんまり行ったことがないから不安になってしまいませんか?
特に付き合う前のデートのスケートってハードル高いですよね。
今回は体験談をもとにスケートデートの持つチャンスについてお伝えします。

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スケートデートってどう?

メリット

スケートデートのメリットは、スキンシップが取れるところです。
転んでしまった相手に手を差し伸べるなどボディータッチが必然的に増えます。
結果的に、相手との距離を近づけることができます。

デメリット

運動音痴がバレるくらいです。
ただ、片思い中のデートならスキンシップがウザ過ぎて嫌われる可能性はあるので、スキンシップはほどほどに…

あなたにスケートデートは向いてる?

おすすめできるカップル

  • パートナーのどちらかがある程度滑れる
  • なかなか進展しないカップル

パートナーのどちらかがある程度滑れたら、コツなどを教えてもらいながらやれるので双方にストレスが少なく楽しめます。
また、付き合いたてのカップルや奥手で進展しないカップルにもおすすめ。
冒頭で述べた通り、必然的にボディータッチが増え、ドキドキ感を味わうことができます。

おすすめできないカップル

  • 運動音痴の人
  • 付き合う前

一方、不向きなケースもあります。
付き合う前のデートではオススメしません。
いきなりスケートデートに誘われると、「触りたいだけなんじゃ?」と思われてしまう可能性もあります。
2人きりで行くにはハードルが高いので、友人たちを誘っていくのがベター。
脈がありそうなら、友人たちの輪を抜け出して2人で滑ったらよいと思います。

スケートデートに行くなら!

持ち物

☐小銭
☐手袋
☐着替え
☐絆創膏

小銭はロッカーなどで使う可能性があるため、用意しておきましょう。
スケート初心者は転んで手を怪我する可能性もあるので、手袋着用を。
着替えや絆創膏があると心強いですね。

服装

☐肌の露出は控える
☐体温調節がしやすいよう脱ぎ着しやすいもの
☐マフラー・スカート・アクセサリーはNG

転んだりぶつかったりして怪我をする可能性があるので肌の露出は控えましょう。マフラーなどアクセサリーも事故のもとですので、スケート場では外しておきましょう。
また、スケートといっても運動ですので、インナーを着こみすぎず、体温調節がしやすい服装にするとよいです。

その後のプラン

スケートデート終わりは、ロマンチックな場所で食事やイルミネーションを見るのがおすすめです。
身体が冷えていると思うので、しっかりと暖をとってください。

まとめ

スケートデートはチャンスです。
とても楽しいので、勇気を出して行ってみてください。
ここまで読んでくださってありがとうございました。



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